多和

群青

牛刀 210mm

¥23,000

商品コード: TW-GJO-GY210
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牛刀

初めて日本に入ってきた両刃の包丁の形。万能包丁だが三徳包丁と形が違う。シェフナイフとも。また、刃渡りが約150mm~400mmまで多様にある。大体は210mm~240mmが主流。


多和 群青シリーズ

岐阜県関市において製作されており、錆びに強いVG10ステンレス鋼を芯材に用いたシリーズです。多和群青シリーズの特徴は刃を厚く、幅を広くもたせているため、力を入れなくても重みで食材を楽に切れ、食材の離れも良くなっております。また、刃にダマスカス模様の仕上げを施しております。柄の形状は洋風で、青合板を使用し厚みを持たせているので、しっかりと握ることができます。

 

  商品仕様

diagram

商品名

多和 群青 牛刀 210mm

商品ID

TW-GJO-GY210

JANコード

4573161411504

メーカー

多和

シリーズ

群青

包丁の種類

牛刀 210mm

芯材

V金10号

HRC硬度

60~61

クラッド材

ステンレスダマスカス(16層x2面)

柄の種類

洋柄、特別カシメ付フルタング構造、面取り仕上げ

生産地

岐阜県関市でロール鍛造と手仕上げ

刃の角度

5対5の刃付け(手仕上げ)

重さ

235g

全長

348mm

ブレード寸法

222mm

刃渡り

211mm

ブレード幅

52mm

柄の寸法

126mm


特定商取引法に基づく記載